機体コストについて

機体選択時に総コストを600に近くするのは、単純に2機落ちで終わらないようにするためではなく、残コスト補正による機体性能アップを有効に使い切るためだ。
 
満タンの戦力ゲージ600が、残り305を切ると補正が掛かり始めるが、数値的には次のとおりである。
 
 ・残305以下 攻撃力4%、防御力3%アップ
 ・残150以下 攻撃力8%、防御力8%アップ
 ・残100以下 攻撃力12%、防御力8%アップ
 ・残75以下 攻撃力12%、防御力12%アップ
 ・残50以下 攻撃力18%、防御力15%アップ
 ・残25以下 攻撃力22%、防御力20%アップ
 
先落ちした機体が後方待機して、新品の2機目同士で仕切りなおしをするのは、この性能アップ分を有効に使い切るためである。
 
310-275(残コスト15)、295-295(残コスト10)、300-295(残コスト5)、375-200(残コスト25)、350-225(残コスト25)が対戦でよく使われるのはこのためであり、数値上は310-250(残コスト40)、375-195(残コスト30)は若干不利なのである。あくまで数値上ではあるが。
 
 
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