スター・トレック イントゥ・ダークネス

会社帰りにレイトを見てきた。見てる最中に時間が気にならないというのは、映画として成功していると言う事だろう。そんなに凝った話ではないし、どちらかというとベタの展開だったが、見せる(魅せる)べきところがきちんと押さえられた映画というのは見ていて楽しい。予告でやたらと流していた飛行船が落下して地上に衝突するシーンが、予告だとあれが物語の始まりのように思えるが、実際は全然違っていて後半のとあるシーンのワンカットに過ぎなかった事には肩透かしをくらった感じがするものの、今年見た洋画の中では一番面白かった事は間違いない。

スター・トレック イントゥ・ダークネス

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